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フラッシュ・ゴードン
アメリカで長期的人気を誇る新聞連載コミック『フラッシュ・ゴードン』。
『フラッシュ・ゴードン』は1930年代から存在しており、何度か実写化されています。
この動画は、映像の質から察するに1980年の作品だと思います。
(本篇を見ていません彡)
ジョージ・ルーカスが『フラッシュ・ゴードン』の映画化を熱望していたものの、映画化権を取れずに『スター・ウォーズ』を製作したという、災い転じて福来る的エピソードの引き合いに出されることが多い(というよりもほとんどその文脈でのみ語られがちな)『フラッシュ・ゴードン』。
『スター・ウォーズ』もB級作品のひとつだと私は思っていますが、大ヒット作品というものは結局、洗練されたB級映画に過ぎないのかもしれない( '‐'+)
今さら、そんな気がしています。
ロケットマン!
ロケットマン! 2006年
製作地:タイ
監督:チャルーム・ウォンピム
出演:ダン・チューポン
ムエタイが盛んなせいか、激しいアクションが多いタイ映画。
大量のロケット弾を駆使し、ムエタイ技を見せるロケットマンを演じるは、タイ映画界のヒーローダン・チューポン。
その目的が、牛泥棒と戦うためというのもゲキ熱=3
日本でも公開された作品なので、記憶にある方も多いでしょう。
ダン・チューポン出演作品には、『七人のマッハ!』という、これまた躍動感&スピード感あふれる、ムエタイアクションが楽しめる作品もあります。
こちらもかなりオススメです。
Poliziotto superpiù
Poliziotto superpiù 1980年
製作地:イタリア
監督:Sergio Corbucci
出演:erence Hill, Joanne Dru, Ernest Borgnine
核爆発事故により、放射能を浴びて超能力を得た警官デイブ。
念力で物体を動かし、壁を突き破り、摩天楼からジャンプが可能に。
しかし彼には赤いものを見ると一時的に超能力を失ってしまう習性があった。
イタリア・アメリカ合作映画。米題は『Super Fuzz』です。
私はかつて、とある病気で入院中に放射能(いわゆる放射線)を浴びたことがあります。
あれを浴びて超人になることは絶対にないはずです☆
実際には、(放射線を)浴びた皮膚部分の毛が抜けます。
そして皮膚内部の患部が細胞ごと消失します。
(放射線を)浴びるとかなり体力を消耗するので、
昼間から寝てしまいます(*´〜`*)
あたりまえだけど、超人どころかふらふらになりますよ。
Devi Shakthi つづき
3年前に鎌倉八幡宮の敷地内で白蛇が這っているのを見たが、それ以来特に運勢が好転したということはない。
ひょっとすると、最悪にならずに済んでいる今のじぶんの人生が、すなわち“好運”ということかもしれない|(ェ)・)
Devi Shakthi 神様物2
Devi 1999年
製作地:インド
監督:Kodi Ramakrishna
出演:Prema
”神様物”をもう1作。
動画は、これで終わりません。
つづきが気になる方は、次のエントリーを。

![tumi005_thumb[1]](http://blog-imgs-29.fc2.com/u/n/i/universalufo/20080915175814.jpg)


