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Poliziotto superpiù
Poliziotto superpiù 1980年
製作地:イタリア
監督:Sergio Corbucci
出演:erence Hill, Joanne Dru, Ernest Borgnine
核爆発事故により、放射能を浴びて超能力を得た警官デイブ。
念力で物体を動かし、壁を突き破り、摩天楼からジャンプが可能に。
しかし彼には赤いものを見ると一時的に超能力を失ってしまう習性があった。
イタリア・アメリカ合作映画。米題は『Super Fuzz』です。
私はかつて、とある病気で入院中に放射能(いわゆる放射線)を浴びたことがあります。
あれを浴びて超人になることは絶対にないはずです☆
実際には、(放射線を)浴びた皮膚部分の毛が抜けます。
そして皮膚内部の患部が細胞ごと消失します。
(放射線を)浴びるとかなり体力を消耗するので、
昼間から寝てしまいます(*´〜`*)
あたりまえだけど、超人どころかふらふらになりますよ。
怪奇! 魔境の裸族
世界初の食人映画。
森の原住民たちが動物を食らい、人を食う。
怪奇! 魔境の裸族 1973年
製作地:イタリア
監督:U・レンツィ
出演:アイヴァン・ラシモフ
写真撮影のため、タイの密林地帯にやってきたジャーナリストが、未開人の部落に侵入。
猿の脳ミソ食い、大蛇の生血がしたたる儀式などの習俗にびびらされるが、裸族の酋長の娘と愛し合って結婚。
裸の異文化交流を始めるが、近隣には食人部族が(*д*)
タイが舞台であるため、部族の集落の上をヘリコプターが飛んでいたりと妙にリアル。
食人を扱っている割に残酷度は低めです。
白人にとっての理想的未開人がターザンだとしたら、最悪の悪夢とでも言うべき存在が食人族。
30年以上前のこんな作品を取り上げてわざわざブログ記事にしている日本人(つまり私)はクソ(××)
キラー・クロコダイル2
続編登場。
キラー・クロコダイル2 1990年
製作地:イタリア&アメリカ
監督:ジャンネット・デ・ロッシ
製作:ファブリッツィオ・デ・アンジェリス、カミロ・テッティ
前作のラストで孵化した子ワニが成長。
カリブ海湿地帯の住人たちに逆襲する(〒д〒)
キラー・クロコダイル
巨大鰐が人間を襲撃(゚ε゚)
キラー・クロコダイル 1989年
製作地:イタリア&アメリカ
監督:ラリー・ラドマン(ファブリッツィオ・デ・アンジェリス)
製作総指揮:カミロ・テッティ
当時世界的に流行っていた『世界残酷物語』や『食人族』などのイタリア製モンドムービー(通称ヤコペッティ物)に便乗。
ブームにあやかろうと、イタリアとアメリカがコラボした作品です。

![tumi005_thumb[1]](http://blog-imgs-29.fc2.com/u/n/i/universalufo/20080915175814.jpg)


